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新米☆30年度産 愛知県産【ミルキークィーン】阿久比米れんげちゃん 10kg

ミルキークィーンの特徴はなんといっても粘り。コシヒカリよりも粘りが強く、もち米に近い食感をしています。粒の大きさは中粒、甘みが非常に強く、冷めても硬くなりにくくおいしく食べられますので、おにぎりやお弁当などにオススメ。粘りが強すぎるという方は、水をお好みに合わせて少し少なめにして炊くとおいしく炊けます。粘り・甘みが強いため、ブレンド米としても使えます。他の品種のお米と混ぜることによって適度な甘みと粘りのあるバランスのとれたおいしいお米としておいしく食べられます。

  • 新米☆30年度産 愛知県産【ミルキークィーン】阿久比米れんげちゃん 10kg

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    6,048円(税込) 5,600円(税抜)

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  • ■白米の炊き方

     

    1.研ぐ
    1回目は水をたっぷりと入れて軽く混ぜてすぐに捨てましょう。最初はヌカの臭いが出るので手早く行いましょう。水を捨てたら、まだ新しい水を入れずに手早くリズミカルにお米を研ぎましょう。研ぎ終わったら水をいれてすすぎ、水を捨てましょう。これを2~3回繰り返して完了です。

    2.浸す
    水を目盛りまで入れて、しばらくお米を水に浸しましょう。浸すことで、お米の芯まで水が浸透して、ふっくらとしたごはんをたくことができます。しかし逆に浸しすぎると、お米が水を吸いすぎてベトついたごはんになってしまいます。夏は30分、冬は60分ぐらい浸すのがベストです。浸したらスイッチを入れてお米を炊き始めてください。

    3.蒸らす
    炊き上がったらすぐにフタを開けず、15分ほどそのままにしてごはんを蒸らしましょう。釜の中の蒸気が芯の硬さをなくし、ふっくらとしたごはんになります。蒸らす時間は短すぎても長すぎても良くありません。

    4.ほぐす
    蒸らした後、釜の周りにしゃもじをグルリと入れ、釜の底からふんわりと手早くほぐしましょう。このときごはん粒を押しつぶさないように柔らかくほぐしましょう。ほぐすことで、余分な水分を逃がし、水っぽさがなくなりふっくらとしたごはんが炊き上がります。



     

    ■玄米の炊き方

     

    I.炊飯器で炊く場合

    1.研ぐ
    2~3回しっかり洗います。玄米は白米とちっがって水を吸収しにくいので、しっかり洗うことで水が内部まで浸透しやすいようにします。

    2.浸す
    水を入れて、3時間以上お米を水に浸しましょう。冬場は一晩中水に浸しておくとよいでしょう。浸したらスイッチを入れてお米を炊き始めてください。

    3.蒸らす
    炊き上がったらすぐにフタを開けず、15分ほどそのままにしてごはんを蒸らしましょう。釜の中の蒸気が芯の硬さをなくし、ふっくらとしたごはんになります。蒸らす時間は短すぎても長すぎても良くありません。

    4.ほぐす
    蒸らした後、釜の周りにしゃもじをグルリと入れ、釜の底からふんわりと手早くほぐしましょう。このときごはん粒を押しつぶさないように柔らかくほぐしましょう。ほぐすことで、余分な水分を逃がし、水っぽさがなくなりふっくらとしたごはんが炊き上がります。


    II.圧力釜で炊く場合

    1.研ぐ
    2~3回しっかり洗います。玄米は白米とちっがって水を吸収しにくいので、しっかり洗うことで水が内部まで浸透しやすいようにします。

    2.浸す
    お米のカサの1.2~1.3倍の水を入れて、3時間以上お米を水に浸しましょう。冬場は一晩中水に浸しておくとよいでしょう。

    3.炊く
    まず中火にかけます。沸騰してきたら1~2分待ってから弱火にします。弱火のまま25分ほど火にかけます。

    4.蒸らす
    炊き上がったらすぐにフタを開けず、15分ほどそのままにしてごはんを蒸らしましょう。釜の中の蒸気が芯の硬さをなくし、ふっくらとしたごはんになります。蒸らす時間は短すぎても長すぎても良くありません。

    5.ほぐす
    蒸らした後、鍋の周りにしゃもじをグルリと入れ、鍋の底からふんわりと手早くほぐしましょう。このときごはん粒を押しつぶさないように柔らかくほぐしましょう。ほぐすことで、余分な水分を逃がし、水っぽさがなくなりふっくらとしたごはんが炊き上がります。



     

    ■分つき米の炊き方

     

    分つき米の炊き方は、5分つきや7分つきでしたら白米と同じ炊き方でおいしいごはんが炊けます。少し硬いかなと思ったら少し水を多めにして炊いてください。分つき米は白米と比べて長持ちはしないので、炊き上がったら早めに召し上がりましょう!
     

    ■保存方法

     

    お米は生鮮食品と同じで、生きて呼吸をしています。少しでも長持ちさせるために保管場所には注意しましょう。お米は下の4つを敵としています!

    1.直射日光

    直射日光はひび割れの原因となります。炊き上がりがダンゴ状になり、御飯の粒がしっかりしません。また、お米が痛むことで味の低下にもつながってしまいます。直射日光の当たらない涼しい場所で保管しましょう。

    2.水分

    お米は水分をとても吸いやすく、カビの原因となります。長持ちをさせるために、水分のないところに保管しましょう。

    3.高温多湿

    お米は温度や湿度の影響を受けやすいので、注意が必要です。低温で湿気の少ない場所に保管しましょう。冷暗所など(10~15℃)に保管するのが良いでしょう。

    4.臭い

    お米は臭いを吸いやすく、臭いがついてしまうと洗っても取れにくく、味にも影響が出てしまいます。臭いの強いものの近くには置かないようにしましょう。
     

    ■お米の賞味期限

     

    お米の賞味期限は季節によって異なります。夏場は2週間~3週間、春秋は1ヶ月、冬は2ヶ月を目安にお米の質が低下していきます。一度にまとめてたくさん買うのではなく、季節に合わせて必要な量をこまめに購入するようにしましょう。また、炊き上がったごはんを炊飯器で保温する場合、5時間ほど経過すると味が低下し始めます。炊く場合も一度にたくさんの量を炊くのではなく、何度かに分けて常においしいごはんを食べましょう。